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ぽっこり下っ腹解消!!

みなさんこんにちは!
いつも美容整体院元をご利用頂きありがとうございます。

今回の投稿は『ぽっこり下っ腹解消!!』

当たり前ですがお腹の脂肪も腕の脂肪もお尻の脂肪もどこの脂肪だって大切なのは栄養管理と睡眠です。

その上で部分的に出来ることをまとめてみました!

ぽっこり下っ腹のタイプ

 

まずぽっこり下腹になる4つの生活習慣⚠

タイプ1 脂肪下っ腹
タイプ2 便秘下っ腹
タイプ3 冷えむくみ下っ腹
タイプ4 骨盤による下っ腹

あなたのタイプはどれでしたか??
早速チェックしてみましょう!!

タイプ1 脂肪下っ腹

運動不足と高カロリーの食事が原因

夜遅くの食事は脂肪がつきやすいです。
トレーニングをしてもお食事の管理が疎かでは効果は出ません。

▶簡単!セルフチェック

あおむけでおヘソの下をたてにつかんだまま体を起こしてみてください。
つかんだ部位が手から逃げて硬くなれば筋肉、逃げなければ皮下脂肪です。

タイプ2 便秘下っ腹

運動不足と偏った食事で食物繊維が不足していることが原因です。

腸に常に便が滞っている状態です。
腸の動きが低下すると脂肪を溜め込みやすい体質になります。
また運動不足も関係します。

▶簡単!セルフチェック

腸の形に沿ってお腹を押していくと固くて痛い!と感じる場所があれば便秘の可能性大です。
水分が取れていない人もこのタイプです。

タイプ3 冷えむくみ下っ腹

座りっぱなしの時間が長いことや締め付け矯正下着、運動不足が原因です。

長時間座って足の付根が圧迫されると血流やリンパの流れが悪くなります。
さらにそのむくみが冷えを招きます。
下半身を冷やすような薄着も締め付けるような下着もNG要因です。

▶簡単!セルフチェック

下腹を手で触るといつも「冷えている」と感じる人は冷えタイプの可能性大です。

タイプ4 骨盤による下っ腹

前傾姿勢が癖ついている、運動不足でお腹が出やすくなることが原因です。

前傾姿勢で首や肩ばかりに力が入り、下腹の筋肉が衰えてしまいます。
すると内臓を正しい位置に保てなくなります。
その結果、下腹が出てしまうことになります。

▶簡単!セルフチェック

横から見て腰が反りすぎている人は可能性大です。
またウエストは細いのに下腹だけ出ているという人も要チェックです。

下腹ぽっこり改善

ポイントは

①お腹を揉みほぐしてあげる
②ドローインで刺激する
③下腹エクササイズ

出来ることからコツコツと!無理なく健康的に美ボディ作りをしていきましょう♪
最後まで読んで頂きありがとうございました(*´∀`*)

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